【聖品説明】GOD・GODDESS(アガルバディインセンス) 


ヒマラヤの聖者の世界では12年に一度、 秘密裏に108人の聖者が集まり 

ゴーティホーマムという、特別なヤッギャを行います。 

ホーマム、ヤッギャとは、日本では護摩炊きの意味になります。 

ゴーティホーマムは、108人のヒマラヤ聖者が41日間、 不眠不休でホーマムを行います。 

地球規模に影響する大変特別な儀式です。 

この儀式を通して、地球の修正や、新しい神様を地上に 降臨させる等、

地球規模での恩恵が働くといいます。 

このインセンスには、2度のヒマラヤ ゴーティホーマムの力が 

継承されて受け継がれています。 

とてもパワフルで、特別な儀式に用いるハーブがブレンドされており、

それぞれのハーブを通じ精霊が使用の目的を助けてくれます。


GOD(浄化・変革)

心身魂のピュリファイ、ネガティブのクリア、清浄化、

運命の修正と本質を輝かせます。 


  •  ナヴァグラハ(身体、精神、運命全域に関わる)

  大きな加持力、魂の後押しの力 

  • バーストゥ(土地、空間、建物、場に関わる) 

  運命の修正と本質を輝かせる力 

  • ピトリドーシャ(家系、先祖カルマ、霊的問題、呪いの解消)

  心身魂のピュリファイ、ネガティブのクリア、清浄化



GODDESS(創造・目標設定)

すべての女神に対応するインセンスです。 

宇宙源泉の母性愛を宿した とても大きな恩恵を秘めています。 

 神様の願いをかなえるほど大きな加持力で、現世利益はもちろん、 

人の内に秘められた魂の願いを必ず具現します。  

自分の魂の望み、目標設定を乗せ天へ運びましょう。 

焚くことであたたかい魂の愛のオーラを運びます。



※インセンスをお渡しする際に、もう少し詳しい解説の文をお付けしています。


Q&A

①どっちに火をつけるの? 

わたしは、さきの細い方に火をつけます。 

 メーカー様にも以前伺ったことがありますが、 

特に決まりはありません。とのことでした。 

実際は儀式に使われるものでもあるので、 

正式な使い方はあるそうです。 

 しかし、私たちが使用する際には やり方にはこだわらずとも、

そのようにエネルギーが働きます、との内容でした。 


 ②どうやって焚くの? 

わたしは元々インセンスを焚くときに使っている貝殻の上で焚いていました。 

 若干、インセンスの方が長いので、半分にカットして使うときもあります。

最近は細長いインセンス専用の木箱を使うことが多いです。

インセンスの灰がこぼれない程度の広さの耐熱のお皿でしたら 大丈夫だと思います。

焦げ付きますので、それ専用にされるといいかと思います。


③焚いたあとの灰はどうするの? 

焚いたあとの灰は、実はとてもパワフルなもので

【ビブーティ】と呼ばれる聖なる灰になります。 

焚くことで火の要素が加わり、よりパワフルになるそうです。 

 お薬のない時代は、この灰を患部に塗ったり

飲んだり、、、していた時代もあったそうです。

日本の昔のお薬は紙に包まれていましたが、

そのように灰を持ち歩くことで、お守り代わりになるそうです。 

 お風呂に入れても浄化になります。

わたしは、お庭の土の隅に灰を置いたりしています。


④GODとGODDESSは、どのように使い分けるの?

それぞれの特徴である

GOD(浄化・変革)

GODDESS(創造・目標設定)

という言葉にそって使い分けてもいいですし、 

逆に、意味に強くこだわらず、その時もお気持ちで、

気になる方を使っていただいて大丈夫です。

どちらも浄化力は強いです。 

 GODは男性性 GODDESSは女性性がテーマになりますので、

そういったテーマから、ご自分の意図、祈りに合わせて

内観のサポートにされてもいいと思います。

自由に使って頂くことが一番だと思います!


最後になりますが、火のお取り扱いには十分注意されてください。


※こちらの記事を転載させて頂きました。

アガルバディ インセンス(GOD/GODDESS)
キネシオロジーアロマサロン ことほぐ
清水陽子





~ひじりのしな~

琉球キネシオロジーで活躍中の エネルギー、波動療法を取り入れた 聖品をご紹介します 聖品とは・・・ 宇宙・天・地・自然エネルギー の恩恵を受けた 品々に感謝の気持ちを込めて 「聖品(せいひん)」 と呼んでいます